えみちゃんねるの打ち切り(終了)の理由は?キンコン梶原が原因!?

芸能

快傑笑みチャンネルが打ち切りになったとの報道がありました。

25年の歴史ある番組の突然の終了に世間が驚きました。

上沼恵美子さんのパワーあふれるトークで私も楽しみにしていたので、残念な気持ちです。

番組の改編期で終了するのならまだ分かるのですが、突然の打ち切り報道。

最近は梶原さんの降板騒動があり、もめていた番組ですが急な展開ですよね。

今回は「えみちゃんねるの打ち切り(終了)の理由は?キンコン梶原が原因!?」と題しまして、快傑えみちゃんねるの打ち切りの理由について調査していきたいと思います。

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えみちゃんねるの打ち切りの理由は?キンコン梶原へのパワハラ報道?

キングコング梶原雄太

ことの発端は上沼恵美子さんが番組内で、梶原さんを口撃したことが始まりです。

梶原さんの態度が気に食わなく罵倒したそうで、この番組は「お蔵入り」に。

その後、梶原さんが上沼さんの番組やラジオを降板したことでパワハラ報道が激化しました。

初めの頃は、上沼さんが梶原さんに対して

「愛あるいじり」をしたまでで、返しや芸人としての態度を期待していたようですが、

騒動は泥沼化。

黒沢年雄さんも出てくる始末で、梶原さんの降板に対し

「せっかく芸人としての立場、チャンスを逃したね」と発言しました。

それに対し梶原さんもTwitter上で、

「事情を知らなくて、現場にも居なくて、芸人でもないのに、このようなこと言われると非常に悲しいですね」

と騒動が大きくなってしましました。

このように、パワハラや降板報道で視聴者もどんな思いでえみちゃんねるを見ればいいか分からなくなりますね。

上沼恵美子さんが梶原さんを溺愛していただけに世間の衝撃が大きかったようです。

えみちゃんねるの打ち切りの理由は?

上沼恵美子さんの逆ギレで番組が打ち切りになったそうです。

騒動後、局側に

「もっと番組を良くしたい。改めるところがあったら何でも言ってほしい」

と提案したところ、話し合いの場を持ち現場スタッフの意見を伝えたところ

「そこまで言われたら辞めてやる!」

と逆ギレしたそうです。

女帝と呼ばれる関西の主に、現場の声は受け入れがたかったのでしょうか!?

 

そして梶原さんへのパワハラ騒動も打ち切りの原因の一つと考えられます。

今まで、溺愛し復活までさせて気にかけてきた可愛い後輩に、降板やパワハラ騒動など

「ある意味、裏切られた」かたちになってしましました。

義理を大事にする上沼さんですので、今回の梶原さんの降板などには納得がいってなかったんではないでしょうか?

 

局側の打ち切りのついての発表は

・「番組として一定の役割を果たすことが出来た」
・「無観客となり、トーク形式の放送が出来なくなった」

以上のことが終了の理由とされています。

えみちゃんれるの最終回は?

関西テレビは、25年も続いた番組と言うこともあり花道を飾らせるために改編期などの終了を掲示したそうですが、上沼さんは激高し即日辞めることを決意したそうです。

今まで長く続いた番組だけに、ファンとしてはさみしい気持ちがあります。

 

気になる最終回は7月24日放送です。

番組は1995年の7月10日にスタートし、最終回まで1056回放送。

関西地区での平均視聴率は12.6%の人気番組。

最終回のゲストは、小堺一機さん、武田修宏さん、坂口涼太郎さん、ゆきぽよさん、上島竜兵さん、柴田英嗣さん。

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えみちゃんれる打ち切りに世間の反応は?

https://twitter.com/gionbakenshi/status/1285752536951971840

えみちゃんねるの打ち切りの理由は?まとめ

今回は「えみちゃんねるの打ち切りの理由は?キンコン梶原や次男が原因!?」と題しまして、お送りしてきました。

25年の長寿番組が終わってっしまうのは寂しいですが、上沼さんの他のレギュラー番組は継続するそうなのです。

まだまだお茶の間を沸かせてほしいと思います。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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